
外壁塗装って実際いくら?
30〜40坪【屋根+外壁】のリアルな費用を公開!
こんにちは、暁塗装です😊
今回はよくご質問をいただく
「外壁塗装って実際いくらくらいかかるの?」
という疑問について、
実際の暁塗装お客様の例をもとにお話しします✨
30〜40坪ほどの一般的な住宅で、
屋根+外壁塗装(足場代込み)の場合…
👉 総額【約80万円〜120万円前後】
がひとつの目安になります🌱
ただし、この金額はあくまで目安で、
実際には以下のような条件で大きく変わります。
✔使用する塗料の種類(シリコン・フッ素など)
✔外壁や屋根の劣化状況
✔ひび割れやコーキングの補修が必要かどうか
✔付帯部分(雨樋や破風など)の状態
例えば、劣化が進んでいて補修が多い場合は費用が上がりますし、
状態が良ければ比較的抑えられるケースもあります😊
そして、ここでひとつ大事なポイントがあります⚠️
👉 相場よりも安すぎる見積もりには要注意です。
✔下地処理をしっかり行わない
✔塗装回数を減らしている
✔必要な工程を省いている
こういったケースも少なくありません💦
塗装は「ただ塗ればいい」わけではなく、
下地処理や工程をしっかり行うことで、
初めて長持ちする工事になります😊
さらに暁塗装では、
職人直営・自社施工で中間マージンを抑えているため、
適正価格でのご提案が可能です✨
※足場工事については、信頼できる提携業者に依頼していますが、
日頃からお付き合いのある足場屋さんに
一般的な住宅で約10万円〜16万円前後の
良心的な価格で施工していただいています😊
このように、見えにくい部分も含めて
しっかり内容と価格のバランスを大切にしています。
暁塗装では、
見えない部分こそ丁寧に施工することを大切にしています🌈
「うちはいくらくらいかかるんだろう?」など、
気になる方はお気軽にご相談ください😊
現地調査・お見積りは無料で行っております✨
梅雨の時期が少しづつ近づいてきますね☔
雨が続く梅雨の季節は、
外壁や屋根のちょっとした劣化が
一気に進みやすい時期でもあります。
まだ早いですが余裕をもって…
今回は、梅雨に入る前にチェックしておきたいポイントをご紹介します😊
① 外壁のひび割れ(クラック)
小さなひびでも、雨水が入り込む原因に。
放置すると内部の劣化や雨漏りにつながる可能性があります。
② コーキング(シーリング)の劣化
外壁のつなぎ目にあるゴム状の部分。
ひび割れや剥がれがあると、そこから水が侵入してしまいます。
③ 外壁のチョーキング(白い粉)
外壁を触った時に白い粉がつく状態。
防水機能が落ちてきているサインです。
④ コケ・カビの発生
湿気が多くなる梅雨時期は一気に広がりやすいです。
見た目だけでなく、外壁の劣化を早める原因にもなります。
⑤ 屋根の劣化(色あせ・ひび割れ・ズレ)
普段見えにくい部分ですが、
雨漏りに直結しやすい重要なポイントです。
⑥ 雨どいの詰まり・破損
落ち葉やゴミが詰まっていると、
雨水が正常に流れず、外壁や基礎へのダメージにつながります。
これらの症状がある状態で梅雨に入ってしまうと、
雨水の影響で劣化が一気に進んでしまうこともあります。
「まだ大丈夫かな?」と思う小さなサインこそ、
早めのチェック・メンテナンスが大切です🌱
暁塗装では、
現地調査・ご相談は無料で行っております😊
気になる点がありましたら、お気軽にご相談ください✨
こんにちは、暁塗装です🌈
外壁塗装を考えたとき、
「どの塗料を選べばいいの?」と悩まれる方も多いですよね😊
今回は、塗料の主な種類と特徴を分かりやすくご紹介します✨
■シリコン塗料
・コストと耐久性のバランスが良い
・耐久年数:約10〜13年
👉「費用と長持ち、どちらも大事!」という方におすすめ✨
■フッ素塗料
・耐久性が高く、長持ち
・汚れにも強い
・耐久年数:約15〜20年
👉メンテナンス回数を減らしたい方に◎
■無機塗料
・とても高い耐久性
・紫外線や劣化に強い
・耐久年数:約18〜25年
👉とにかく長く安心して住みたい方におすすめ✨
■ラジカル制御型塗料
・劣化の原因(ラジカル)を抑える
・比較的新しく人気の塗料
・耐久年数:約12〜15年
👉コスパ重視+少し長持ちさせたい方に◎
■大切なポイント
塗料は「高い=正解」ではなく、
お客様のご予算やお住まいの状態、
今後のライフプランによって最適な選択が変わります🌱
■暁塗装の想い
暁塗装では、
「長く安心して住みたい」
「できるだけ費用を抑えたい」
そんなお気持ちに寄り添いながら、
バランスの良いご提案を大切にしています😊
実際の現場での経験をもとに、
無理のない・納得できる塗料選びをお手伝いします✨
塗料選びで迷われた際は、お気軽にご相談ください😊
こんにちは、暁塗装です🌈
今回は「コーキング」の施工前後の様子をご紹介します😊
写真左が施工前、右が施工後です。
施工前は、コーキングが劣化して隙間ができている状態でした。
このままにしておくと、そこから雨水が入り込み、
外壁の内部を傷めてしまう原因になります💦
しっかりと高圧洗浄で汚れを落とし、古くなった部分を整えてから、
新しくコーキングを施工しました✨
見た目がきれいになるだけでなく、
お家を長持ちさせるための大切な工事です。
外壁塗装をする際には、
このような下地の補修がとても重要になります😊
「まだ大丈夫かな?」と思っている小さな隙間でも、
気になることがあればお気軽にご相談ください🌱
暁塗装では、見えない部分まで丁寧に施工いたします✨
放置してしまうと、補修費用が大きくなるケースもあります💦
早めの点検・メンテナンスがおすすめです😊
こんにちは、暁塗装です😊
今回は、意外と知られていない
「塗装のタイミング」についてお話しします。
外壁塗装って、
「見た目がまだキレイだから大丈夫」
と思われがちなんですが…
実はその“まだ大丈夫”が一番危ないこともあります⚠️
見た目では分かりにくくても、
外壁は毎日、紫外線や雨風にさらされていて、
少しずつ確実に劣化は進んでいます。
例えばこんな症状はありませんか?
・外壁を触ると白い粉がつく(チョーキング)
・コーキングにひび割れがある
・ツヤがなくなってきた
これらはすべて、
塗り替えのサインのひとつです。
この状態を放置してしまうと、
防水機能が低下し、
外壁の内部まで傷んでしまうことも💦
そうなる前にメンテナンスを行うことで、
結果的にお家を長持ちさせ、
余計な修繕費用を抑えることにもつながります😊
暁塗装では、
塗る前の下地の状態をしっかり確認し、
お客様のお家に合った最適なご提案を大切にしています。
「うちはまだ大丈夫かな?」と気になった方は、
小さなことでも大丈夫ですので、
お気軽にご相談くださいね😊
こんにちは、暁塗装です😊
今回は、屋根・外壁塗装の
「下地補修」の様子をご紹介します。
外壁や屋根にひび割れや傷みがある状態で、
そのまま塗装してしまうとどうなると思いますか?
見た目は一時的に綺麗になりますが、
ひび割れから雨水が入り込んだり、
塗膜がすぐに剥がれてしまう原因になります💦
暁塗装では、
塗装前にこうした細かい劣化部分を一つひとつ丁寧に補修し、
見落としがないかしっかり確認してから塗装を行っています👍
実はこの「下地補修」こそが、
塗装の耐久性を大きく左右する一番大事な工程なんです✨
代表もよく言っています。
「補修をせずに塗るのは、本当の職人の仕事じゃない」と。
見えなくなってしまう部分だからこそ手を抜かない。
それが、私たち暁塗装のこだわりです😊
これからも、
お客様のお住まいを長く守れる施工を心がけていきます🩷