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こんにちは♪
暁塗装ホームページブログをご覧いただき、
ありがとうございます(^^)
今回は、私たちが福岡で実際に現場調査をしていて
よく見かける外壁の劣化トラブルTOP3をご紹介します。
「うちも当てはまるかも…?」
そんなチェック感覚で、ぜひ見てみてください(^^)
★第1位:チョーキング(白い粉)
外壁を手で触った時、
白い粉が付く現象をチョーキングと言います。
これは塗膜が紫外線や雨風で劣化しているサイン!
放置すると…
防水性の低下
色あせの進行
ひび割れの原因
につながるため、早めのメンテナンスが大切です。
→職人目線では
「塗り替えを考え始めるサインの代表格」です。
★第2位:コーキングのひび割れ・痩せ
サイディング外壁のお家で特に多いのが、
目地コーキングの劣化です。
よくある症状:
ひび割れ
硬化している
隙間ができている
ここが傷むと、
→雨水の侵入
→外壁内部の腐食
につながる可能性があります。
実は塗装工事では、
コーキング処理の質が耐久性を大きく左右します。
★第3位:カビ・苔・藻の発生
福岡は湿気が多い地域のため、
北面や日当たりの悪い面に発生しやすいのが特徴です。
放っておくと…
見た目の悪化
塗膜の劣化促進
再発の繰り返し
につながります。
→暁塗装では、
塗る前の下地処理・洗浄を特に大切にしています(^^)
外壁の劣化は、早めに気づいてあげることで
お家を長持ちさせることができます(^^)
暁塗装では、
職人直営だからこそできる
現場目線の丁寧な診断を大切にしています。
「うちの外壁大丈夫かな?」
そんな時は、お気軽にご相談くださいね(^^)